明治神宮野球場へのアクセス方法まとめ!どの駅を使う?

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明治神宮野球場は最寄り駅がたくさん!

今回は大学野球の聖地であり、東京ヤクルトスワローズの本拠地である明治神宮野球場へのアクセス方法をご紹介いたします。明治神宮野球場の最寄り駅は5つあり、それぞれ徒歩5~15分くらいです。乗り換えや席なども考慮して、最適なアクセスルートを見つけましょう。東京ヤクルトスワローズの観戦チケットの当日券売り場は3つあり、そのうちの2つがバックネット裏付近、1つが外野にあるので、当日券をゲットする場合は混雑の少ないバックネット裏に近い方から降りる方がいいかもしれませんね。

目次

外苑前駅

東京メトロ銀座線「外苑前」駅から明治神宮野球場への行き方は一番わかりやすいルートではないでしょうか。所要時間は約6分。通りがかりにコンビニもあるので買い物も便利です。

信濃町駅

JR中央・総武線「信濃町」駅から明治神宮野球場へは徒歩ルートは2通り。明治記念館を通るルートだと約13分、オリンピックスタジアム側を通るルートだと約16分です。外野のチケットを持っているのなら、JR信濃町駅で降りると近いですね。

千駄ヶ谷駅

JR中央・総武線「千駄ヶ谷」駅から明治神宮野球場への徒歩ルートは大きく分けて3つあり、どれも約15~18分です。信濃町駅方面、オリンピックスタジアムを眺めながら進む行き方が一番わかりやすいアクセス方法だと思われます。試合の開場前や試合開始前など、人がどっと押し寄せる時間帯は混雑を避けて東京体育館方面や瑞円寺を通るルートがおすすめです。

国立競技場駅

都営地下鉄大江戸線「国立競技場」駅から明治神宮野球場へのアクセスルートは2つ。オリンピックスタジアムや神宮第二球場を通るルートと、ちょうどオリンピックスタジアムを左に見ながらすすむルートです。ライト側、レフト側、どちらのチケットを持っているかによってルートを変えるのがいいですね。

青山一丁目駅

「青山一丁目」駅は、東京メトロ銀座線、東京メトロ半蔵門線、都営地下鉄大江戸線の駅であり、徒歩ルートは3通りあります。どれも13分程度かかります。バックネット裏指定席や、内野指定席のチケットを持っているなら、青山通りをまっすぐ行くルートが良さそうですね。

まとめ

明治神宮野球場へのルートは、出発点からの最寄り駅や席の種類によってかなりの選択肢があります。最適な手段を見つけてみてくださいね。